四ツ谷の整体なら「BLBはり灸整骨院」

坐骨神経痛専門

 

当院ではコロナウイルス対策に
取組んでおります。

安心してご来院下さい。

①全スタッフのマスク着用と手洗いうがい徹底
②全スタッフの体調管理
③施術前後の手洗いうがい除菌
④施術環境の衛生管理を徹底
⑤院内環境の衛生管理を徹底

※詳しくは「コロナウィルス感染予防対策について」ページをご覧ください

 

のべ7万人が感動!
こんなにも短期間で
根本改善されるのか?

 

こんなお悩み
\ございませんか?/

  • お尻から足にかけて痛い、しびれる、重だるい
  • 痛み、しびれによって歩けなくなる
  • 病院に通っているがなかなか良くならない
  • 痛みで夜、目が覚めてしまう
  • 辛い痛みが続いて気分が暗くなってしまう

↓

そのお悩み
当院にお任せ下さい!

 

 

お客様の喜びのお声が
信頼の証です/

 

 「足の痺れがほぼ消えたことには驚いた!」

腰の痛みから始まり、歩行が困難になってしまい困っていました。整形外科やペインクリニック、他の整骨院などに通ったものの、歩くときのつらさは改善されませんでした。職場の友人に勧められ、半信半疑でしたが一回目の鍼で足の痺れがほぼ消えたことには驚きました!

他の院とは違い、鍼と整体が一緒になっていて運動やリハビリについても教えてくれるので回復が早いと思います!

私は改善がみられたので宜しければお試しを!

(T.S様)

※効果には個人差があります

「先生なら必ず改善してくれます!」

CK様

病院で坐骨神経痛と判断され、リハビリを受けたり、薬を飲んだりしていましたが、あまり改善せず困っていました。
インターネットで検索してホームページでBLB整骨院を知りました。
施術を受けると、歩く事や走る事も痛くてつらかったが、改善してもらい元の日常生活をとりもどすことができました。
先生の説明もわかりやすく、とても丁寧に施術して頂きました。

絶対BLBで施術すべき!!BLBなら必ず改善してくれます!!

(C.K様)

※効果には個人差があります

「治療に半年は覚悟していたが、1か月で普通に歩けるようになりました!」坐骨神経痛_page-0001

坐骨神経痛と診断されました。腰から左足つま先にかけての痛みと痺れが本当に酷くて辛くて、足を引きずりながらの歩き、トイレに行くこともっままならず、座ることもしんどいので食事は立ってしていました。病院で電気治療を主に受けていましたが、直後は痛みが軽減されても、またすぐに痛みと痺れがぶり返しました。
そんな時、インターネットで色々と調べ、数ある整骨院の中から評判を診てBLBさんへたどり着きました。
治療の回数を重ねるたびに症状が改善されました!半年の治療は覚悟していたのですが、1か月後には、引きずっていた足は普通に歩くことができ、日常生活も通常に戻りました。
正直、最初は物足りなく感じていました。今まで通っていた院では骨をバキッとならしていたのですが、そんなことは一切ありませんでした。骨をならすやり方は怖いのですが、そんなものかと思っていたので、通う内にそれは全くの杞憂でした。身体に負荷をかけることのない治療で気持ち的にも大変助かりました。

同じような症状の方で、1日も早く日常生活に戻りたいならすぐに受けるべきです!酷い症状ならとにかくこまめに通うことが大事。本当に大事だなと思いました。

(田中 涼子様)

※効果には個人差があります

 

 

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なぜ?当院の施術は
こんなにも坐骨神経痛

改善されるのか?

 

他で良くならない理由

腰

多くの方は当院にいらっしゃる前に何件かの整形外科や整骨院を回って来られていました。「痛み止めの薬を飲む」「痛み止めの注射をする」「シップをする」などを体験されており、皆様が良くならずに悩んでおられました。

坐骨神経痛にもタイプがあります。このタイプをしっかり見極めることをしなければ、施術方法も変わるため、改善することが難しくなります。

 

 

原因

腰

  • 脊柱管狭窄症による坐骨神経痛
  • ヘルニアによる坐骨神経痛
  • 梨状筋症候群による坐骨神経痛
  • 腰椎すべり症による坐骨神経痛
  • 脊柱管狭窄症による坐骨神経痛

脊柱管(せきちゅうかん)と呼ばれる背骨の中心を通る神経の通り道があるのですが、この脊柱管が狭くなるのが脊柱管狭窄症で、腰のあたりで発症すると、腰部脊柱管狭窄となります。主な症状としては間欠性跛行(かんけつせいはこう)と呼ばれるもので、歩いているとだんだん脚に重だるさ、痛み、シビレが出てきて歩けなくなってしまい、少ししゃがんで休むとまた歩ける。というのが特徴的な症状になります。

先天的な原因の場合もありますが、多くは加齢よって腰椎が変化し、脊柱管が狭くなってしまったために起こります。

  • ヘルニアによる坐骨神経痛

背骨は椎体(ついたい)という骨によって構成されています。この椎体と椎体の間には、クッションの役目をする椎間板(ついかんばん)という軟骨があります。この椎間板がはみ出したり、飛び出してしまうのが椎間板ヘルニアで、腰部の椎間板で起こると神経を圧迫し、坐骨神経痛を起こしてしまいます。

同じ姿勢(特に中腰や前かがみなど)を長時間続けたり、急に重たいものを持ち上げたりした時に、発症する危険性があります。負担をかける姿勢などで体がゆがんでしまうことで椎間板が変性してしまい周囲の筋肉にそれが触れ、お尻から脚にかけて痛みやしびれを引き起こします。体を前に倒すような動作で痛みが走るのが特徴です。

  • 梨状筋症候群による坐骨神経痛

梨状筋(りじょうきん)はお尻の深い所にある筋肉で、その下を坐骨神経が通っています。この梨状筋が硬くなってしまったり、緊張してしまうことで坐骨神経を圧迫し、症状を引き起こすことを梨状筋症候群といいます。梨状筋が硬くなる原因は様々で、日常生活やスポーツなどで繰り返し負担がかかった場合や、股関節の異常による場合など多岐に亘りますが、はっきりとした原因がないことも多くあります。

  • 腰椎すべり症による坐骨神経痛

積み木のようにバランスを取って連なっている腰椎が、文字通り前方へ滑り出してしまい、様々な症状を引き起こすものです。背骨や椎間板などの変性によって起こる変性すべり症(明らかな原因は不明)と、腰椎分離症(背骨の本体と、椎弓とが分離してしまう)に続発する分離すべり症とに分けられます。

しかし出現する症状はほとんど変わりません。腰椎の四番目に起こりやすく、判断にはレントゲンやMRI、CT検査などを行います。症状としては程度にもよりますが、腰痛と坐骨神経痛があげられます。すべりがひどくなってくると、腰椎の後方を走る脊髄神経が圧迫されて、下半身に痛みやしびれが出ます。

また、長い距離を歩くと痛みやしびれが出てきて、しゃがむことで楽になる間欠性跛行という症状も多くみられます。

 

 

当院での改善法

施術

様々な整形外科的徒手検査により根本の原因を突き止め、お一人おひとりに合わせて施術を行います。坐骨神経痛は鍼灸を用いることで改善が早くなる方が多いです。鍼灸で神経系にアプローチをし、体内でエンドルフィンやエンケファリンのように鎮痛作用を持つ化学物質が生成されるのを促進し、痛みの悪循環を断ちます。

それに加えて整体で背骨の間のつまりや、痛みの元になっている部分のゆがみを改善します。坐骨神経痛が出ないようにするために“支える筋肉“をトレーニングでします。

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